やっと編集追いついたわ~2020年8月のYouTube活動ログ~

2020年10月3日

少し遅くなりましたが、2020年8月のYouTube活動をふり返りたいと思います。

溜まりに溜まった動画編集がひと段落🙃

YouTubeアナリティクス

前月目標実績
視聴回数818064
総再生時間3.73.52.1
チャンネル登録者000
動画投稿数313635

視聴回数

YouTubeアナリティクス視聴回数(2020年8月)

7月がたまたま多かった(81)ので、こんなところでしょう。

総再生時間

YouTubeアナリティクス総再生時間(2020年8月)

自分で30分くらい再生しているので、それがなければ「1.8」くらいでしょうか。

「動画開いて即閉じ」がデフォルトのチャンネルです 笑
イケメン・イケボだったら全然ちがうんだろうなと考える今日この頃です。

チャンネル登録者

YouTubeアナリティクスチャンネル登録者(2020年8月)

変わらず「0」更新中です。知り合いの方からの登録を除けば9か月連続0更新中です。

気付けば動画投稿数「156」にまでなっていますが、チャンネル登録者が知り合いの方の1だけって。この才能のなさハンパない。

数字以外のこと

溜まりに溜まっていた動画素材を消化できまして、止まっていた動画収録も再開できました。

1か月の動画作成数について

作っていた動画のストックがあったため、1か月の投稿数こそ35本でしたが、8月中につくれた動画の数は「20」本です。

1か月の作成数を少しでも上げるための改善案として一番に思いつくことは、「FPS視点・TPS視点のゲームをする」というものです。

8月中につくった動画のゲームタイトルは「OCTOPATH TRAVELER」、「おじいちゃんの記憶を巡る旅」、「Creaks」、「Pode」なのですが、どのゲームも画面の動きが乏しいといいますか。絵的にはすごく単調なんですよね。

その映像の単調さを、編集で無理やり動きがつくようにしているのですが、そのことが動画編集時間を増やす要因になっています。

「Pode」の動画を例に出すと。

編集そんなにバージョン(カットのみ入ってます)
編集有りバージョン(実際に投稿したもの)

上の例では「ズーム」の有・無が、ちがいますが、このようにカットやズームを多用して、目から入ってくる情報を少しでも増やせるようにしているつもりです。

このようなゲームの実況動画で、動画投稿する人のほとんどは、おそらくこのような編集はしないと思いますが、それは美女・イケメン・イケボ・面白い人たちのみぞ耐えられることであるとぼくは考えていて、そのどれにも該当しないぼくは編集であがくしかないと思っています。

ということで、ぼくの編集時間を減らせる手軽な案としては、「が単調なゲームを避ける」ということになります。

FPSやTPSのゲームは画面の動きが激しいので、テキトーにカットするだけでも目からの刺激は多いはず。むしろ、逆にカットやズームを多用することで見づらい動画になりますよね。

2020年9月の目標

8月(実績)9月(目標)
視聴回数6450
総再生時間2.11.8
チャンネル登録者00
動画投稿数3530

一度、自分で再生しないリアルな実績を見てみたい。

以上。